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【校閲ガール】地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 四話 あらすじ感想ネタバレ

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【校閲ガール】 四話 あらすじ

 

夏木夏子先生のエッセイの校閲をしていた悦子は、相変わらずトラブルを起こしていた。

そんな中、悦子に清純派女優杉本あすかの自叙伝の校閲が回ってくる。

悦子は内容確認のため、杉本あすかの自宅近くを散策して、子供の頃の様子の描写などの確認をする。

ちょうど、杉本あすかの自宅近くに着いたとき、杉本あすかが車で自宅から出てきた。

それをカメラに収めるカメラマンがいた。

週刊誌の記者であった。

杉本あすかは、この記者に隠し子がいたことをすっぱ抜かれてしまう。

一方で、悦子は幸人とおでんデートに。

翌日ルンルンの悦子が会社にいくと、杉本あすかが隠し子の件で話が持ちきりだった。
 
なので、自叙伝の出発は中止になりそうだったが…。


【校閲ガール】 四話 感想

 

今回は、自叙伝の校閲でしたね。

それにしても、実際に動いて確認するとは、悦子らしいですね。

ところで、今回もファッションがかわいかったです。

ただ、ちょっと真似するにはかなり難しいコーディネートでしたね。


今、丸いメガネがはやってるんですかね?

あと、黄緑色のスカート?っぽいボトムスは、かなり着るの勇気がいりそうです。


記者会見でひどい質問ばかりしていた記者さんは、わざとあんな質問をして、杉本あすかに擁護の声があがるようにしたのですかね?


悦子は、記者さんの気持ちも少し動かしたのかもしれません。


幸人ともいい感じになってきていて、ニヤニヤしながらみていましたが、最後に森尾登代子にやられました。

登代子は先輩の悦子にどうしても負けたくないのでしょうか?


登代子の彼氏は妻帯者だったのですね。

なかなかこじれています。


こじれている登代子からすると、まっすぐな悦子は確かにイライラするのかもされませんね。


それにしても、ファッション雑誌部の編集長?はちゃんと登代子のことをみていましたね。

そして、登代子に厳しい一言を伝えていました。

悦子が、まっすぐ直球ストレートだとすると、登代子は要領よくなんとなくなイメージですね。

それぞれの今後に注目して行きたいと思います。

 

 

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 こちらが原作です

 

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