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【逃げ恥】逃げるは恥だが役に立つ 七話 感想ネタバレ含む

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逃げ恥 七話 あらすじ


前回のラストでキスした平匡でしたが、それ以降その事について一切触れないでスルーを続けていました。

平匡の心中がわからず、みくりはもやもやが募ります。

もう、みくりは平匡のことが好きなのですね。

そして、平匡もみくりのことが好きなのでしょうが、いかんせん、まあ~すれ違う、すれ違う。

風見にまで八つ当たりするみくりなのでした。

そして、思いのすれ違いは続き、火曜日のハグまでなんだかおかしな雰囲気に。

平匡は会社で、みくりの誕生日を祝って無いことに気づき、プレゼントをしようにも、何がよいのかわからずに、賞与として現金をプレゼントします。

複雑なみくり。

これは、キスの賠償金なのか?などと考えてしまいます。

ですが、みくりと平匡の深夜のメール交換で、翌朝からは一変して、いい雰囲気になります。

そうして、火曜日のハグをお互い待ち望むようになります。

みくりは本当に平匡を好きになり、平匡もみくりがめちゃくちゃかわいいと思うようになります。

ですが、だんだんみくりは、二回目のキスはいつだろう?と思うように。

平匡も、キスのタイミングなどを調べてみるのですが、調べれば調べるほど混乱してくる感じで、一向に進みません。

そんな中、みくりは百合ちゃんからワインのおすそ分けをもらって、平匡と2人で飲むことに。

いい雰囲気になった2人は、ようやく二回目のキス達成です。

ですが、ついみくりは平匡に、そういうことを平匡さんとならしてもいいと、口走ってしまい、平匡はびっくりして、そういうことは考えていないといわれ、傷ついてしまいます。

そうして、みくりは恥ずかしさのあまりか、職場放棄して田舎に移った両親の元に行くことになります。

 

 

 

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逃げ恥 七話 感想


今回はこじれてましたね。

みくりも平匡も両思いなのに、上手く歯車が噛み合いませんね。

しれっと、風見はみくりにキスしようとしますが、みくりはさらっと受け流しましたね。

それからすると、みくりは平匡のことが相当好きな様子です。

みくりは平匡に対して、好きって意識する前は、好きって簡単に言えたのに、意識した途端に、口にすることが本当に難しい様子でした。

そういえば、これって確かに不思議なことですね。

何でだろう?

でも、ハグしてキスまでしてれば、好きって言葉言ってなくても言っているようなものな気がしますが。

この2人の恋は本当に初々しいです。

かわいくて、つい楽しく見てしまいます。

それにしても、平匡の会社の雰囲気は本当にいい感じで好きです。

あの会社での小話のシーンは結構楽しみにしています。

さあ、来週はいなくなったみくりに平匡がどう動くか?

見ものですね!

 

 

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