空想考察

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バチェラー・ジャパン感想ネタバレ(アピール技独自解説付き)

 

 

バチェラー・ジャパン1話感想ネタバレ

 

※バチェラー・ジャパンとは、アマゾンオリジナル動画です。

※ひとりの素敵なバチェラー(独身男性)が25人の様々な女性達の中から、毎回パーティーやデートなどを重ね数人ずつふるい落として、バチェラーがこれぞと思うひとりの女性を選んでいくというシステムの番組です。(残れる人はバチェラーからバラをもらえるけど、落とされた人はもらえないというなかなか残酷なシステムです)

 

では、初見の印象です。

アマゾンの広告よりも動画のバチェラーの方がかなりイケメンです。

なんで、あの写りのコッテリした一枚を選んだのか不思議でなりません。

動画をみてみたら、もっとあっさりしてました。

それにしても、まあかなりのイケメンさんです。

さらに、頭はいいわ、スポーツもできるわ、と、どんだけ揃い過ぎとんねん!って、ツッコミたくなる程のバチェラー。

ただね、1話目だからかわかりませんが、説明がくどい、長い、前フリが多い!

ところどころで、「もうわかったっちゅーねん!!」と言いたくなるくらい、内容がくどかったです。

まあ、25人の女性の紹介だけでもかなり長いです。

バチェラーの忍耐力に感心しました。

さすがバチェラーに選ばれし男性。

飽きてきたところなど微塵もみせません。

名前と顔を覚えるだけでも相当大変そうです。

女性達も、いろんなアピールしてましたね。

私は個人的には、ギャルの子のハグがさらりと自然でいいなと思いました。ワールドワイドな視点を見据えると、あれくらいインパクトあってちょうど良さそうだなと思いました。

それにしても、あのキラキラというか、もはやギラギラしたパーティー会場に溶け込む勇気があるのは、どの女性もすごいと思いました。

私だったら、壁の花どころか、壁板そのものになれる自信があります。

これはまた、すんごいコミュニケーションモンスターの集まりだな。と、感じました。

…結婚って大変なのですね。

それにしても、あんなに煌びやかな場所で、すっごいロングドレスやらウルトラハイヒールで、歩くのもままならないような状況で、果たして人は本当に自分を自分らしくアピールできるのか?皆すごく緊張しているようでしたね。(バチェラーも)

では今回の、女性達のアピール技を見ていきましょう。(それぞれの技に個人的解説をつけてみました。)


・折り鶴の手紙(?まあ、自然でいいんじゃないでしょうか)

 

・ハグ(日頃から慣れてないと、バチェラーのほうが引いてしまっている印象でした。)

 

・握手(まあ、ふつう?) 

 

・ほくろ押さえ(???バチェラーの戸惑いはわかる)

 

・あだ名付け(こういうタイプは初対面では助かるかも)

 

・手を取って貰う(自然でいいんではないかな?印象には残んないだろうけど)

 

・「好きになってもいいですか?」(あざとい。勝手に好きになればいいのに)

 

・「寒くないですか?」からのバチェラーと一緒にブランケットに入る(かなり、あざとい)

 

・職業、特技のアピール(まあ、ふつう?内容にバチェラーが食いつくか次第)

 

・自分の見た目とのギャップアピール(ふーん。って感じ)

 

・自分から、バチェラーを誘う(大和撫子路線は捨てた背水の陣)

 

・バチェラーと二人きりで話している所に割り込んでいく(同上)


などなど、いろんなアピール技が炸裂していました。

いやあ、勉強になります。

あざとさも満載でしたが。

今回は、折り鶴とブランケット2人入りの技を繰り出した女性が、最初のバラを受け取っていましたね。

いきなり会って2時間の人にここまでできるならば、普通に自力で結婚相手を見つけられるんじゃなかろうか?と思ったのは私だけでしょうか?

さあ、次回はどんなアピール技が見られるのかを期待して、今回の感想はここまでにします。

 

 

 

 

 

バチェラー・ジャパン2話感想ネタバレ


今回は、20名の女性の中から3名がふるい落とされます。

2回目は、グループデートでより深く女性達を知れるようにバチェラーが、女性達の中から数名をまずは選びました。

そして、ファーストデートは8名。

クルーズ船でのデートでした。

そこで、ひとりの女性がまずバラを受け取り選ばれました。

セカンドデートは9名。

そこでもまた、ひとりの女性がバラを受け取り選ばれました。

なんと、20名の中から3名はバチェラーとのデートに選ばれず、モヤモヤイライラしている状況で、二回目のローズセレモニー(二時間のパーティーの後、バラをもらえなかった3名の女性が落とされることになる)が行われるのでした。

この二回目のパーティーがもう、カオスです。

バチェラーと誰かが2人で話そうものなら、残りの女性達が怨念地味た恐ろしい視線を投げかけてくるのでした。

で、今回確認された新たなアピール技ですが…。


『泣く!』

まあ、あちこちあちこち泣く泣く泣く。

バチェラーは対応にあたふた。

このアピール技は、両刃の剣ですが…今回は効果あったみたいです。

ちなみに、デートに呼ばれなかった3人は皆バラを受け取れました。

そして、3人がふるい落とされてしまいましたが、さらにサプライズが。

なんと、辞退する女性が現れました。


なので、残ったのは16人です。

それにしても、だんだん恋愛というよりも、もはや何かの競争のような状況に、昔の大奥ってこんなのだったのかなあ?と、そら恐ろしいものを感じました。

バチェラーは、まだまだ女性達とデートを重ねて振り落としていかないといけないのですね。

すごい大変そうです。

しかし、ほんとにこのバチェラーは紳士さんですね。

どちらかといいますと、素のバチェラーなんかを見てみたいですね。

ところで、今回のアピール技『泣く』ですが、女性からすると「うわぁ…。」となるのですが、男性からするとやはり放ってはおけなくなるようですね。

ひとつ勉強になりました。

では。

 

 

バチェラー・ジャパン3話感想ネタバレ


今回は、2人が落とされます。(結構じわじわ減らしていくんですね)

デート先はアウトドアでした。

まずはバーベキュー。

女性達の動きを見るのには確かにぴったりですね。

ここで、バチェラーはどうやらひとりの女性に目を留めた模様。

皆が、料理に奮闘する中、火おこしに奮闘する女性でした。

そのほかにも、料理の得意、不得意な女性達が一生懸命に料理した料理をバチェラーに食べてもらいたいと作ってはバチェラーの元に運んできます。

バチェラーの胃は大丈夫でしょうか?

その次の日はセグウェイでの草原のお散歩デート。

こちらはグループデートでした。

ツーショットデートに持ち込んだ女性もいましたが、残念ながら、バラはそこではもらえませんでした。(ローズセレモニーでもらってましたけどね)


そのグループデートの直後にバチェラーはバーベキューの火おこしをしていたお姉さんタイプの女性を乗馬デートに誘っていたのでした。(そういえば、この女性は以前バチェラーにブレスレットをプレゼントしていました)

で、とりあえず今回のファーストローズは、彼女に送られました。

そして、翌日のグループデートは釣りデートでした。

その中にはこれまで、一度もグループデートに誘われていなかった2人も呼ばれていました。

そして、バチェラーはその2人とそれぞれにツーショットデートをします。

そこで、はっきりと「バラをください!」と、お願いする女性もいました。


そして、ローズセレモニーのパーティーです。

2人の女性が落とされました。

今回落とされた2人は、全体的に残った14人に比べてアピールが少なかったかな?そんな印象です。


今回のアピール技は、

・姉御肌をちらりとみせる(上手い)

・料理(テクニックより胃袋を掴めるかがポイントな気がする)

・運動神経(意外なギャップ効果。アウトドア好きな男性には効果的でしょう)

・プレゼント、手紙(まあ、古典的ですが無いより全然いいのでは)

・必死のお願い(バチェラーは心が広い)

・感情をがっつり顔に出す(喜怒哀楽がはっきりとしているほうがわかりやすいからかな?これは、よくわかりませんが、今回のバチェラーは、どうも感情の起伏の激しい人も選んでいるので、そこらへんの男性心理はあまりよくわかりません)

・さらりと女性たちをまとめる女性(このタイプの人は女性には嫌われにくいですが、実は男性にグイグイ行くのは苦手だったりします。でも、ちゃんとバチェラーは、後の事を思ってかはわかりませんが、残しておりました。)

この番組は、見る人が女性か男性かでかなり視点がちがって面白いだろうなと思います。

まあ、これまでの経過を見ると、「やっぱり美人ばかりが残っている」印象です。

では。

 

バチェラー・ジャパン4話感想ネタバレ


今回は、2人落とされます。

舞台は沖縄。

心なしか、皆少し開放的になっている様子でした。

今回の最初のデートはツーオンワン。

バチェラーと女性ふたりのカヌーデートです。

ひとりは確実にバラがもらえるけれど、もうひとりはそこで脱落という過酷なデートです。

で、選ばれたのは、素直に友情より愛情を優先すると答えた彼女でした。

さらに、夕方からのパーティーでは皆女性は積極的に行動する人がかなり増えてきました。

中には「好きです」と告白して、ほっぺにチューまで繰り出してした強者も。

だんだんと、女性たちもなんだか連帯意識のようなものが生まれてきているようでしたね。

今回のアプローチ技は、

・素直に言葉で気持ちを伝えるでしたかね。(やっぱりこれが、一番うれしいと思います。)

・好きになったから、興味がなければ選ばないでほしい。と予防線をはる。(いや、これはほっとけないでしょ)

・ほっぺにチュー(これはまたインパクト大)


それにして、焼き餅からか、口がへの字になってしまう女性は、いくらきれいでも、残念だなと感じます。

相当プライドが、高そうな印象です。

やっぱり、明るさって大切な気がします。

やせ我慢でもね。

それが、女の意地かなと。

くねくねボディタッチやら、裏表の激しい女性はどうかと思います。

まあね、友達じゃないくて、結婚相手を探しに来てるわけですから、女子受けなんて、気にしている場合じゃないのは確かな事実です。

ただ、バチェラーはどう考えても忙しい人でしょうから、あまりにも、束縛が強すぎる女性は後々大変になりそうな 気がします。

さあ、次回もどんな展開になるのか楽しみです。


ただ、全12エピソードは、正直長く感じます。

8話くらいなら、もっと見やすかったのにと感じます。

なので、間を飛ばしてもう最終話を見てしまおうか思案中です。

では。また。

 

 

バチェラー・ジャパン5話感想ネタバレ


今回は、3人落とされます。

場所は沖縄、マリンデートです。

無人島を貸し切っての豪華なデート!!

白い砂浜が美しい。

で、女性たちはなんと、全員水着がビキニで、ちょっとびっくりしました。

まあね、皆スタイルも良かったですものね。

で、最初は砂浜と海で皆でデートですが、そのあと海中散歩のグループデートに4人が選ばれます。

ほんとにアウトドア好きなバチェラーですね。

で、一方その夜にひとりの女性が美ら海水族館のツーショットデートに誘われます。

で、そこでその女性はバラをもらい、残ることが決まります。

水族館、綺麗でした。すごくロマンチックでしたよ。

で、翌日もまずは、グループデート。

海のアクテビティです。

バナナボートやら、パラセーリングやら、楽しそうでした。

で、またまたここで、ツーショットデートにひとりの女性が選ばれます。

水牛車に乗ってのデートです。

しかし、この女性はその時はバラはもらえませんでした。(ローズセレモニーでもらってましたけどね)

で、ローズセレモニーパーティー。

パーティーの中でまた泣いてしまう女性も現れます。

が、2話目の時よりは落ち着いてましたかね。

今回は、女性たちが慕っていた方が落とされてしまいました。

去っていく彼女を見て、女性たちは皆泣いているようでした。


で、今回確認されたアピール技ですが、

・水着なら、ビキニ!(肌見せですね)

・なんと、バチェラーの上着を脱がせて、素肌の匂いを嗅ぐ(一歩間違うと危ない人ですよ!)

・聞きたいこと、言いたいことをノートに書いておく(これはいいなと思いました。手紙の延長みたいでいいですね。)

・後ろから抱きつく(まあ、嫌いな女性じゃなければ男性はうれしいかも)

・カップルつなぎ(バチェラーは高いところが苦手なようなので、手を握ってもらったのは得点高いかもしれませんね。覚えてるかはわかりませんが。)


さあ、女性たちの戦いもヒートアップしてきましたね。

次回はどうなるのでしょうかね?

 

バチェラー・ジャパン6話感想ネタバレ


今回は、2人落とされて8人になります。

場所は、沖縄から横浜に移ります。

最初のデートはグループデート。

ボールサッカーです。

すごく楽しそうでした。

で、一方残された女性たちは話し合いで、ひとりだけバチェラーとのツーショットデートに行けることになります。

なんと、ヘリを貸し切ってのお空デートです。

ここで、ドロドロとした女の戦いが垣間見られます。

ここで、女性たちから選ばれた女性は、ヘリコプター内でバチェラーといい雰囲気になり、バラをもらって8人の中に残ることになります。

翌日は、女性達がバチェラーにサプライズプレゼントをする事に。

皆それぞれ趣向を凝らして、バチェラーは喜びます。

で、今回のローズセレモニーですが、今回のドレスは和装でした。

ここまでバチェラーが選んできた10人ですから、みんなきれいでした。

しかし、ここで2人が去りました。(結局、気のせいか若くて綺麗な子が残っている気がしますが。)


では、今回見られたアプローチ技は、

・思いっきり楽しむ(自分が思いっきり楽しめば、自然といい笑顔などもでてきますよね)

・うるうるっとじっと見つめる(バチェラー曰わく、話しかけたくなるそうです)

・バチェラーの好みに合わせる(これは結構ポイント高いのではないでしょうか?)

・体をくっつける(まあ、これはドキドキしますよね)

こんな感じでしたでしょうか?

それにしても、ここまでみてまだ半分なのですね。

結構長いです。

それにしても、どのデートスポットもゴージャスな感じです。

まあ、もちろん番組が用意しているのでしょうが、いろんな豪華スポットが、日本にはあるものですね。

次回は8人から一体何人落とされるのでしょうか?

あと、残り回数からいくと、1~2人くらいずつでしょうね。

ところで、この番組ってバチェラーにも、女性達にも出演料は出てるんでしょうか?ちょっと気になりました。

では。

 

 

 

バチェラー・ジャパン7話感想ネタバレ


今回も2人落とされます。そろそろひとりずつじわじわいくのかと思っていたので、意外でした。

舞台は、北海道の富良野に移ります。

そこではじめはフレンチディナーパーティーです。

ほんっとに豪華ですね。

ここまで楽しめたら、もう満足な気がします。

で、食事後のパーティーで質問責めで詰め寄られるバチェラー、ピンチです。

そりゃ、、残っている女性達はだいたい、魅力的だの何だのバチェラーから一回くらいは言われているわけですから、言葉だけじゃ不安なのもわかりますね。

で、そんな中、バチェラーを外に連れ出して助ける女性が現れます。(うるうる瞳ちゃんと私は勝手に名前を付けています)

そんな感じでツーショットにだんだんなって話す流れに。

で、、ここでバチェラーはあるひとりの女性を翌日の早朝デートに直接誘います。(これが、後に恐ろしい女の本性の争いの芽を生むのですが)

早朝デートに誘われた女性は、皆にだまって朝部屋からいなくなってしまったので、相部屋の女性は心配して探します。

早朝デートに誘われた女性は、バチェラーから気球の上でバラをもらいます。とってもロマンチックです。(でも、やっぱり黙ってる。)

早朝デートの後にジンギスカンと雪遊びのグループデートに行っていたグループが楽しげに帰ってきて、居残り組と全員が揃った時に、自慢げにバラ持ってあらわれる女性。

その現れ方、タイミングで、残りの女性達の雰囲気が一気に悪くなります。

すごかったです。

たぶんここまで見た中で、一番女性達がイラついていたと思いますし、確信犯ですから、タチが悪い。

で、ローズセレモニーです。

また、ふたりの女性が去っていきました。

今回少し目立てなかったふたりでした。

さあ、残りはあと6人。

誰が次は残るのでしょうか?

今回のアプローチ技は、

・グイグイと質問責めにして本心を聞き出そうとする(これは逆効果な気がしますが)

・私もすきだよ。と、バチェラーの肩の力を抜くように冗談ぽくみんなの前で伝える(優しいな)

・質問責めの中、そこからさらりと助け出して、もしかして自分のことを見ているか探る(上手いが、やっぱりバチェラーを質問責めしてるのはあんまり変わらない気がする)

・ジンギスカンを取り分ける(あんまり映ってなかったので、よくわからなかった)

・バチェラーの元に走って駆け寄って抱きつく(人数が多くて、バチェラーから、「危ないから。」って言われてましたね。)

まだまだ、有ったとは思いますが、ぱっと見た感じこんな感じでした。

雪遊びが今までで一番楽しそうに見えました。

では。

 

バチェラー・ジャパン8話感想ネタバレ


さすがに残った女性達は魅力的な女性達ですね。

でも、今回は一人が落とされます。

さすがにじわじわ来るようになりましたね。

今回は、北海道でのアクテビティデートから始まりました。

で、楽しい時間は終わり、バチェラーとのツーショットデートがおこなわれることに。

なんとその女性を選ぶのは、前回ツーショット温泉デートでバラをもらって、トラブってはいたあの女性でした。

女性は、自分を選びました。

この時は、バラはもらえませんでしたが、なんといってもお風呂デートです。何歩もリードしているかんじです。

ところが、バチェラーはこの時、バラは渡しませんでした。

そして、またもや温泉デート女性に、ツーショットデートの相手を決めさせるという所行を課すのです。

さすがに、温泉デートさんも今回は、別の女性を選んでいました。(まあ、、この人になら負けないだろうという理由で選んだようです。女の格付けって怖い)

で、、選ばれた女性なのですが、本当にかわいそうなくらいバチェラーのアウトオブ眼中な感じで、これまで、ほとんどツーショットデート(いや、グループデートすらも呼んでもらえてない女性だったのです。)

バチェラーも、なぜか、この女性は苦手としているのか、好みではないのか、若干避けているように見えました。

ただ、さらなるツーショットデートのお誘いは、今度はこの女性がデート相手を選ぶ番に。

迷った女性は、結局自分を選びます。(バチェラーは他の女性が良かったようですが)

で、意外とふたりの距離は縮まったようです。

が、この女性の日頃の言動が、他の女性達のカンに障ったようで、デートから帰ってくるな責められて、泣いてしまいます。


で、、こんなときにもやってくる、ローズセレモニー。

今回は、たれもサプライズローズを受け取っていなかっので、本数は五本。

落とされるのは、ひとりです。

そして、家族みたいな感覚だからという理由で、質問責めにしていた女性が落とされました。

今回新しく確認された技は、

・お返しして(前に、ほっぺにチューしたからお返ししてとのおねだりでした。バチェラーは、ちゃんとお返ししていむした)

このくらいですがね。


もう、だんだん、小手先のアプローチ技で対応できる段階ではなさそうになってきました。


で、、結局落ちたのはほっぺにチューしてもらえた女性でした。

それにしても、女性の裏表の激しさがだんだんと増してきているような気がしますが、案外バチェラーは気が付かないのですね。

男性はやはりぶりっこ好きなんですね。

では。

 

バチェラー・ジャパン9話感想ネタバレ


今回は、ひとりの女性が落とされます。

現在残っている女性は5人。

なんと、舞台は海外のタイに移ります。

そこで、バチェラーはひとりひとりとツーショットデートを行いました。

ひとりだけ特に贔屓されている女性も出てきました。

ところが、この女性はなかなかの腹黒さんのようで、バラを貰ったのに、みんなには隠しています。

バチェラーが、この腹黒さんのどこに惹かれたのか是非とも知りたいです。

あとは、うるうる瞳ちゃんがバラもらっていました。

ここも、予想通りの展開でした。

今回は、元ギャルちゃんが、落とされてしまいました。

私は悲しく思ったけれど、確かに価値観がやっぱり離れすぎていたかな?

そういえば、やっぱり男性からすると、料理のできる人のポイントは高いのですかね?

もう、ここまで来たら、アプローチ技というより、如何に自分の素直な気持ちを素直に伝えて行くかが大切になってきそうです。

バチェラーもどの子も気になっている状況の中、選んで行くのは、とても辛い選択だと思います。

もう、あとは好みとタイミングみたいな世界になってきましたね。

けれども、ここまで、いろんな体験ができて、とっても楽しかったろうなと思います。

ところで、こ残りの女性達の中に、バチェラーの条件がなくても、彼を好きになった人はいるのでしょうか?

案外と、バチェラー自身よりも、バチェラーの条件に恋している人も少なからずいるような気がします。

バチェラーは、、まだ全然素を見せてませんよね。

隙を見せないというか。はぐらかすのが上手すぎるというか。

ところでバチェラーは、女性達の裏の駆け引きを見てしまったときに、一体どんな反応をするのでしょうか?

最後のローズセレモニーの前に、これまでの女性達の裏の姿のダイジェストを見て貰ってその反応を是非とも知りたいです。

 

バチェラー・ジャパン10話感想ネタバレ

 

今回の舞台は、タイのプーケットです。

残った4人の女性から、3人が選ばれます。

なんと、バチェラーとのデートはこの回までで終わります。

次回は、残った女性達の家族とバチェラーが対面することになりました。

今回のデートですが、もう人数も少ないので、全員とツーショットデートに出かけて行きました。

バチェラーの部屋に呼ばれた女性達もいました。

一緒にジャグジーに入ったり、プールに入ったり、ぞうに乗ったり、いろんなデートが繰り広げられました。

大学生の女性とのジャグジーなんて、、あれはもはやカップルにしか見えませんでした。

今回は、全員にバチェラーは家族の話を聞いていました。

それぞれ様々な家族の話がなされてました。

そんな中で、これまでも一番バラをすぐに貰ってきた、フードコーディネーターの女性が、バチェラーに過去の恋を引きずっていたといった趣旨の話をします。

これは、バチェラーにやきもちを焼かせようかと思って話したのかはわかりません。

もしかしたら、心開いたアピールだったのかもしれません。

まあ、その件については、後ほどアピール技?コーナーで書きたいと思います。

で、ローズセレモニーで3人が選ばれました。

ウエイトレスさんと、モデルさんと、大学生さんの3人です。

フードコーディネーターさんは去ることになりました。

では、今回見て取れたのアピール技?なのかな?ちょっとわかんないけど、

『元彼の話をする』

ですが、これは絶対にやめた方がいいです。やきもちを焼かせたかろうが、絶対にダメです。

お付き合いしたいと思う男性を自分の恋愛カウンセラーにしてはいけません。

特にどんなに辛い恋愛だったのかなんて事を、話してしまうタイプの人がたまに見受けられますが、ほとんどの男性は引きます。

引きます!

だって、男性は楽しい人と基本的には付き合いたいからです。

女性と楽しい時間を過ごしたいから好きになるのですから。

なんで、そんなときに面白くもない彼女の過去の恋愛の話など聞きたいでしょうか?

付き合った人数を聞かれたら、2~3人位。

なんで、別れたか聞かれたら「素直になれなかった」とか答えておくとベターだと思います。

それ以上は言わない事です。

では。

 

バチェラー・ジャパン11話感想ネタバレ


残る3人の女性。

今回は、バチェラーがそれぞれの家族と会うことに。

まずは、出雲の大学生さんのお宅に。

お母さんと、お友達2人がお出迎え。

で、いろんな話をしていました。

ここでは、お母さんがだいぶん娘さんを心配している様子でした。

この大学生さんが、芸能活動に興味を持っているって話は、知らなかったので、ちょっとびっくりしたかな?

でも、バチェラーはかなりこの女性を気に入っている様子です。


2人目は大宮のモデルさんの家に。

ここでは、お母さんひとりがお出迎え。

お母さんとバチェラーが2人で話していたときに、これまでのバチェラーの過去のお付き合いが何故上手くいかなかったのかが、垣間見えました。


3人目は、札幌です。

ここでは、お父さん、お母さん、お姉さんがお出迎え。

とっても楽しそうなご家族でした。


今回のアピールは、家族でしたね。

でも、家に行く前に、それぞれいろんな話をしていて、そこがアピールポイントだったのかもしれません。

素敵な女性達ですから、ご家族もみんな素敵でしたね。


ローズセレモニーですが、出雲と札幌の女性2人が残りました。

次はいよいよ最後です。

バチェラーの家族との対面です。

緊張しますね。

バチェラーのご家族は、どちらの女性を気に入るのでしょうか?

では。

 

バチェラー・ジャパン12話感想ネタバレ


もう、最後です。

残り2人の女性がバチェラーの家族に会うことに。

最初はバチェラーは親友に2人を会わせます。

で、、親友の評価は札幌の女性でした。

付き合うなら島根の大学生の蒼川さんで、結婚するなら札幌のウエイトレス兼モデルの森田さん。

それから、はじめにバチェラーは蒼川さんを実家に連れて行きます。

そして、次に森田さんを連れて行きます。

ついに最後のローズセレモニー。


森田さんは落とされて、蒼川さんが選ばれました。

最後に指輪を渡して、ふたりのキスシーンで終わりました。

個人的な感想は…なんだろう…やっぱりね。といった感じでした。

森田さんにはこれから、どんどん活躍してもらいたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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